タウンライフ不動産売買の特徴やメリット・デメリットまとめ。

不動産一括査定サイト一覧



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タウンライフ不動産売買
使用料 無料
同時依頼件数 地域により異なる
加盟している不動産会社
  • 300店舗以上
対応地域
  • 47都道府県
利用者数
査定可能な不動産の種類
  • マンション
  • 土地
  • 一戸建て
  • その他
運営会社
  • ダーウィンシステム株式会社

タウンライフ不動産売買は、300以上の不動産会社が登録している47都道府県対応の一括査定サイトです。

メールによる相談にも対応しているので、周囲に不動産会社の店舗があまりないという方にもおすすめです。

タウンライフ売買のメリット

  • 47都道府県に対応
  • ビル・店舗・農地の査定にも対応
  • 成約までサポートしてくれる

47都道府県に対応

査定サイトによっては、首都圏や地方の大都市などの不動産しか査定してくれないことも多いですが、タウンライフ不動産売買は47都道府県のどんな地域にも対応可能です。

地方に住んでいて、対応しているサイトが見つからない方はタウンライフを一度試してみましょう。

しかし、提携店舗の数が比較的少ないので地域によって対応店舗の数に偏りがあります。

ビル・店舗・農地の査定にも対応

タウンライフ不動産売買は、下記の3タイプにも対応しています。

  • 区分所有ビル(ビル1室)
  • 店舗・工場・倉庫
  • 農地

ネットの無料査定で上記の物件に対応してくれるので、ありがたいサービスです。

成約までサポートしてくれる

タウンライフ不動産売買は、不動産の査定だけでなく、メールで不動産売却に関する質問をいつでも受け付けてくれます。ですので、成約が決まるまでどんどん疑問に思ったことを質問できます。

タウンライフ不動産売買のデメリット

  • 過度に営業のメール・電話が来てしまう
  • 見積書が届かないことがある
  • 査定に対応している不動産会社が少ない

過度に営業の電話やメールがくる

タウンライフ不動産売買にて不動産査定をおこなうと、不動産会社から必要以上に連絡が入ることがあります。もし、不動産会社からの営業電話が煩わしく感じるようでしたら、タウンライフ不動産売買の利用はしない方が良いかもしれません。

査定に対応している不動産会社が少ない

タウンライフ不動産売買は、査定に対応している不動産会社が少ないです。多くの人が住む人気の街でも査定に対応している不動産会社が場合によっては1つになることがあるので、地方では査定できないということもあります。

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タウンライフ不動産売買

当サイト不動産一括査定サイト・人気おすすめランキング

1位 イエウール

運営開始時期 2014年1月
利用者数 1,000万人
対象エリア 全国
提携会社数 1,600社以上
同時依頼数 6社
運営会社 株式会社Speee

国内最大級のサイト。厳選された1,600社以上の不動産企業から無料一括査定できます。

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2位 すまいValue(バリュー)

運営開始時期 2016年10月
利用者数 100万人
対象エリア 全国
提携会社数 6社
同時依頼数 6社
運営会社 東急リバブル株式会社、野村不動産アーバンネット株式会社、三井不動産リアルティ株式会社、三菱地所ハウスネット株式会社、小田急不動産株式会社、住友不動産販売株式会社

大手不動産会社6社が共同で運営する不動産査定サイトです。

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3位 LIFULL HOME’S

運営開始時期 1997年4月
利用者数 476万人
対象エリア 全国
提携会社数 1,724社
同時依頼数 10社
運営会社 株式会社LIFULL

全国1,600社以上が参加していて、最大10社に一括査定ができます。

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4位 HOME4U(ホームフォーユー)

運営開始時期 2001年
利用者数 400万人
対象エリア 全国
提携会社数 900社以上
同時依頼数 6社
運営会社 株式会社NTTデータ・スマートソーシング

売却査定数は、30万件以上。NTTデータグループ運営の不動産一括査定サイトです。

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5位 ソニー不動産

運営開始時期 2014年8月
対象エリア 東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県
提携会社数 1社
同時依頼数 1社
運営会社 ソニー不動産株式会社

売却価格やスピードが早い不動産仲介会社

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